新着情報一覧

2015.08.27【活動レポート】
事業対象者だった母親たちが、自分たちで栄養知識を普及する活動を始めました
2015.08.21【活動レポート】
使い切れずにいる食材を持ち寄り、筑波大学生がパーティを開催。 食料ロス・廃棄について見つめ直しました
2015.08.17【プレスリリース】
福島で世界の飢餓と食料問題を考える
2015.08.17【プレスリリース】
埋蔵ビール券で世界の飢餓をなくそう!
2015.07.09【活動レポート】
「書損じハガキ回収キャンペーン」が過去最高額に。 ボランティアのみなさんに成果を報告しました
2015.07.01【活動レポート】
教育の意義と早婚の防止を訴えるイベントを開催。女生徒の教育継続を支援しました
2015.06.15【活動レポート】
「子どもと女性の権利」について、子どもたちの劇やダンスなどで学びました
2015.06.03【活動レポート】
中学生の進路学習の一環で、世界の食について授業を行いました
2015.05.25【活動レポート】
アースデイ東京2015では、ボランティアチームが展示を工夫。 「食」をめぐる問題について親しみやすい内容で伝えました
2015.05.01【活動レポート】
「SR報告書2014」を発行しました
2015.04.21【活動レポート】
自立委員会が大臣へ提言し、予防接種再開を約束してもらいました
2015.03.27【活動レポート】
「食料への権利」の法制化について、青少年による模擬国会で議論しました
2015.03.25【活動レポート】
「よこはま国際フォーラム2015」でTICADへの市民社会の参画の重要性を訴えました
2015.02.28【活動レポート】
第41回世界食料安全保障委員会(CFS)報告―「食料ロス・廃棄」および「食料への権利の10年」を市民社会の視点から
2015.02.28【活動レポート】
カブンバ区の子どもの栄養改善は、他区のノウハウを生かして早くも成果をあげています
2015.02.24【活動レポート】
「まちの先生見本市」で、小学生たちがHFWの教材で「食」について楽しく学びました
2015.01.29【活動レポート】
活動地、最後の1ヵ村でもマイクロクレジットを開始。先行する村では、住民による自主運営も
2015.01.27【活動レポート】
小規模農家にとって契約栽培はチャンスなのか、連続公開セミナーで学びました
2015.01.13【掲載メディア】
河北新報、長野日報、福井新聞、山形新聞、デーリー東北、岩手日日、信濃毎日、福島民報、神戸新聞、中国新聞、神奈川新聞、 京都新聞、大分合同新聞、京都新聞、大阪日日新聞、宮崎日日新聞、長崎新聞、福島民報社情報ナビ[たいむ]ほか(順不同)
2015.01.13【掲載メディア】
KKSブログ(教育家庭新聞)