| ■ プログラム内容 |
| エンディング・ハンガー・ゲーム |
| カパ アゴバ エメセ |
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「猫とねずみ」という意味のアフリカ版鬼ごっこ≠在日ウガンダ人のビンセントさんがレクチャー。
また、バナナの幹の皮を使ったボール作りを実演し、日本の遊びとの違いをお話しました。 |
| 子どもたちの瞳に映るもの |
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・児童労働に関する展示 (ACE)
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ケニアのコーヒー農園、セネガルの靴工場、トーゴの家事労働者などの子どもたちの写真。また、主人に暴力を振るわれていたり、農薬で健康を脅かされている子どもたちの声と将来の夢を描いた絵。 |
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・「ニバルレキレ:I'm Special」 (アフリカ日本協議会)
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南アフリカのHIV感染児童たちの写真と図画工作の展示 |
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・ウガンダの子ども(HFW)
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子どもの水汲みの写真や、日本の小学生に宛てたウガンダのグッドタイムズ小学校に通う子どもたちの絵手紙を展示 |
| 水汲みゲーム |
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実際の水と同じくらいの重さの錘を入れた木製の壷を実際に持つことで、
アフリカの子どもたちの日常を体験。 |