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大切なのは、無理のない継続的な支援。未曽有の被害となった東日本大震災を経て、ボランティアの意義を再確認しました。

アフリカ文化に触れながら、寄付にも貢献。前向きなボランティアの時間があるおかげで、日常の仕事の疲れも吹っ飛びます。

封筒から善意が溢れている。カウントボランティアを通じて社会に恩返しをしていきたい。

感謝や成果だけでなく、問題点や課題も伝えたほうがいい。誰がやるかと言えば、私がやります。

店長を務めるレストランで、世界の食糧問題について取り組んでいます。

何で国際協力してるんだろう? と無力に思うことも。でも、貧しい人々の立場にたって、あきらめないことが大切。

阪神大震災で助けてもらった幼い日の記憶。 私も人を助けたい。気がつくとボランティア活動する日々に。

自分の世界が広がるボランティア。バラエティ番組の『あいのり』だって、見る目が変わりました。

成果を目の当たりにしたスタディツアー、日本の子どもたちの“心の飢餓”もなくしたい。

貧しいから支援するんではない。やればできる人たちを支援しているんだ。

「翻訳」という言葉のかけ橋から見える、それぞれの文化、さまざまな人々。

あやしいと思っていたNGO。始めてみたら2回もバングラデシュを訪問。

HFW事務所ではいろいろなバックグラウンドを持った人と出会える事がうれしい。

カレーパーティに参加して、楽しく食卓を囲む幸せを世界中の人に感じて欲しいな、と思うようになったんです。

HFWと出会って、突然日本で母国ウガンダのために働けるドアが開いたのです。

HFWでボランティア活動を続けているのは「楽しいから」。「かわいそうだから助けてあげる」から「自分の喜びとしての支援」になりました。

多くの人が協力してくれて、自分でも驚いているくらいです。ハガキ回収、フリーマーケットなど、いろいろしてたくさん寄付したい!
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カウントボランティア募集
書損じハガキなどの仕分け・カウントをHFW事務所で行います。やり始めるとやみつきに!
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