毎年必ずロードトリップに出るようにしています。
夜空を見上げながら1日を振り返っていると、月の満ち欠けと毎日の記憶がつながる。そんな旅になります。最果ての地に憧れる一方、旅先での出会いは楽しみの一つであり、2022年も各地で友人が出来ました。
はたまた、匿名性を与えてくれる街『東京』では、新たに友人と呼べる存在を見つけるのが難しいかも知れませんが、今年は多くの人と繋がりました。主に外国人ボランティアから成るグループの存在を知り、参加することにしたからです……
「書損じハガキ回収キャンペーン」担当 小林の日記の続きはこちら